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津波の被害が尋常じゃないですね…

みんな、大丈夫?

心配することしかできない。。。


原発大丈夫かな…
決死隊のみなさんの安否も気にかかります。

こんなことしか言えないけど…

その他大勢の人のために自らの命を犠牲にする覚悟って
やっぱりすさまじいものだと思います。

その人たちにも家族はいるわけで。


みなさんの無事をお祈りします。
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夏菜で~す☆

久しぶりにブログの更新でもしてみますよ

…といっても、話のネタがない


あ、PC壊れちゃいましたよ

なので、月払いのATOKライセンスが全くの無駄状態に。

あぁぁっぁ!!!!!!!1111

毎月500円ずつなくなっているの、今思い出した…


MHFにも、久しぶりに顔を出したいのですが
PCスペック的にも厳しい状態。

みんなまだいるのかなぁ。
チャットだけしてても楽しかったなぁ


っと、感慨深くなる夏菜なのでした。

PS3を買ったはいいものの…

やるゲームがないぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいぃいいぃ!!!!!!


ということで、何かオススメはないものですかぁ(´・ω・`)


持ってるソフトは↓
Final Fantasy XIII
End of Eternity
Metal Gear Solid 4
Wining Eleven 2010
NieR RepliCant
トトリのアトリエ
プロ野球スピリッツ2010

FPSは苦手だから敬遠してたけど…やってみるかなぁ…

ネプテューヌでもやってみるかなぁ
でも、家族の前ではやりにくいしなぁ。。。。。。。

っということでねっ!

PS3を入手したということで!

WE2010とEoEを購入してきましたよ~


ウイイレ…オンライン強すぎ…

みなさん、上手すぎまする。゚(●'ω'o)゚。うるうる


ちょこちょこやってますが、本日初勝利をいたしました。



っとまぁ、本題のEoE。


なにこれ…面白いじゃない…

主人公3人の掛け合い、イベントのギャグセンス!

FF13を保留して、こっち買った甲斐がありましたぜっ(`・ω・´)


それにしても、Chapter5のばーばれらさま自重してください。。。。。

というか、ヴァシュロンさんも自重をお願いいたします。


EoE面白いよ!よ!
テーマ: ■PLAYSTATION®3
ジャンル: ゲーム
タグ: EoE
家族がTVを見ている中…

「ちょっとTV変わって~。
 さて、ゲームでもしよっかな~」

と、私はリモコンを手に取り、起動ボタンを押した。

のんびりと本体の設定を確認していると、


父「そんなことしてないで、早く進めんね」

「別に、確認してるだけなんやし、いいやんか」

父「おまえは音の設定なんて、分からんやろうが」

「別に、音の設定だけしてるわけじゃないし。確認くらいしてもいいやんか」

「なんでそんなにつっかかってくるかな…
 せっかく、やっと手に入ったPS3なんだから、たまにはいいじゃん」

父「俺はいらんし。やけん売ってきぃよ」

「は?なんで売らないかんと。
 …(病院に)お金がかかるから?
 …こんなもの買うくらいなら、そのお金を病院代にって?
 ……」

私は抑えることのできない衝動に、体を奪われた。
貯金だってしておきたいのに、その余裕もないほどに、
家にお金をいれていた。

父が脳幹出血で倒れ、半身麻痺になってしまったため、
リハビリ代を払うことが母だけの収入では難しく、
今年社会人になった私と弟の援助でなんとか生計を立てている、という状態だった。

障害が残っているため元の職に戻ることもままならず、
父の収入で成り立っていた家庭は、母と新卒2人という、
父の収入には遠く及ばない3人に任されることになってしまった。

そのために、私は収入の中から、できうる限り援助してきたつもりだった。
そんな中、ようやくまとまった金額がたまり、
以前から欲しいと願ってきたPS3を購入したところだった。


 ……
 …私は、欲しいものは買っちゃいけないのっ?!
 …できるだけの援助はしてるつもりだよ!
 ……たまには…たまには自分のことに使って良いじゃんっ!!!!!!!!」

「パチッ!」私は、父の右頬を叩いた。

父「逆は麻痺して感じんから、こっち叩いたんか」


 ……
 ……
 お金だって、ちゃんと家に入れてるじゃん!
 それじゃ足りないってこと?!
 精一杯やってるのにっ!
 ふざけんなっ!!」

「お金を入れるのだって、大変なんだよ!
 それともなに、全額入れろってこと?!」

怒りを抑えることができず、振り上げた拳はそのまま相手へと落ちていった。

父「…俺だって、自分で稼げるなら…」

私は、初めての光景を目の当たりにした。
父の瞳に、涙が浮かんでいた。

「!!!!!!!」

「……
 ごめん…ごめん…
 私がいけなかった…ごめん…」

顔が熱くなった。
目元がじんじんする。

あぁ、泣いてるんだ。本当に、申し訳ないことをした…

母「はいは~い、TV使わないなら、チャンネル変えるよ~」

「え、ちょ…今泣いてるんだから、ちょっと待ってよ…」

母の突然の攻撃に、私の緊張の糸が切れてしまった…

「ごめん…ごめん…ごめん…
 私が……私がいけなかった…
 …ごめんなさい……」

最後の方は、うまく言葉にならなかった。

私は…なんてことをしてしまったのか。

後悔の波が押し寄せてくる。
流れ出る涙を抑える術は、私は持ち合わせていなかった…


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という夢を見たんだ。

テーマ: 日記
ジャンル: 日記
タグ: 雑記
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